届いた祈り


90才の女性

排便リズムが不規則になっていて
便秘が気になる、、、ため
ご本人の希望で毎晩下剤を服用され
毎日~隔日で排便されています

今日訪問すると、
珍しく5日間排便がないとのこと。

浮かない表情で話され、他のことは手につかない様子

「どうしましょうねえ?
 坐薬を使ってみるのもひとつの方法だけど、、、」
提案しつつ、お腹に手を当ててイメージを使ってお祈り。

わたしは現代医療の中で働く看護師として
お薬を使うことも、ひとつの方法だと考えています。

今、その人が使っているお薬や生活環境、信念を守りながら
わたしにできる働きかけとして、
看護師的目線と
“祈りは届く”想いのチカラを実践する者と
両方を使っています。

下剤、坐薬の使う量、タイミングを一緒に考えながら
お腹に手を当てて
腸が元氣に笑ってう○ちをどっさり出してくれるイメージ
↑解剖学的なイメージじゃないのが、お恥ずかしい。

「じゃあ、また明日様子をうかがいますね」

お部屋を出た、数分後。
「○○さんがお話したいそうです」 連絡があり、、、

行ってみると、
「出たよ!
 あなたが帰ってから、すぐ催してね、たくさん出た( ´ ▽ ` )」
満面の笑みで報告してくださいました♪

よかったねーーー!!(๑>◡<๑)☆

たまたまかも知れないし、
連日飲んだ下剤の効果かも知れないけど、、、
だったら、“祈りが届いた”と思ったっていいじゃない♪

嬉しいなあ♪( ´▽`*)



音癒庵
山口奈津子


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テーマ:癒し・ヒーリング - ジャンル:心と身体

タグ:クリスタルボウル ヒーリング 癒し 波動 幸せ 身体

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